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2008年12月

2008年12月 4日 (木)

Sakimi, run! 神田咲実

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走って、休んで、楽しい。
神田咲実のRUN。
江ノ島に向かって、7月の終わり、Run。

Sakimi, run!

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清水もとめて 森脇英理子

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水は好きですか。
今回は、水にふれることが
とにかく好きという森脇英理子が、
究極の清流「武田の隠し井戸」を求めて、奥多摩へ。
東京近郊に、信じられないほど
きれいな水を、見つけてきました。

清水もとめて

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多部未華子、アムスを歩いた。

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ずっと叶えたかった夢。
「アンネ・フランクの家にいきたい」

いきたい。いきたい。いきたい。
そう唱え続けて、いつしかアンネの年齢をこえました。
今、19歳の春。

チューリップの咲く少し前のアムステルダムで、
アンネの生きた青春に、やっと出会える。

第一回 アンネの街

撮影 朝倉直紀(テーブルマガジンズ)

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ヒューゲ! デンマーク 小林あずさ

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焼きたての魚に陽がさしこんでいる。
卵焼きのうす淡い黄色がのどかだ。
家族でトランプした。
カフェでお茶した。親友と。

幸せを感じる瞬間はいろいろあります。
でも、そのかたちを一言で表すのは、むずかしい。

デンマークのの人々は、ある幸せの瞬間を
「ヒューゲ」という言葉にしました。
それは、英語だとか他の言語で置き換えることができないとか。

女優・小林あずさは、デンマークに飛び立ちました。
抽象的で、よく意味がわからない「ヒューゲ」という言葉。
その意味だけをひたすらに求める、静かな旅です。

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Photographs アジア。   蝦名清一

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アジアに生きる、一人を撮りました。
一人の男。
日本人。
モデルは蝦名清一。
東京をよりアジアに、撮りました。

Photographs アジア   蝦名清一

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後藤毬亜 夏の浴衣のまつりの夏。

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小学生のころから、
夏まつりになると、
髪を結って、
浴衣を着て出かけました。

関東の北のほう、
小さいまちの、
夏まつりです。

後藤毬亜 夏の浴衣のまつりの夏。

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映画「春よこい」ロケ情報 海も山もあるところ。

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11月、九州北西の村で、ほぼ1ヶ月。
海山美しい呼子にて。

映画「春よこい」ロケ情報 海も山もあるところ。

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ほしかったもの。 尾高杏奈インタビュー

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NHK朝の連続テレビ小説《芋たこなんきん》で、ヒロイン花岡町子
の少女時代を演じた尾高杏奈。
《四日間の奇蹟》《出口のない海》と、確実に成長を続ける
彼女の魅力に迫るべく、
編集部が「ほしかったもの。」をテーマにインタビュー。

ほしかったもの。 尾高杏奈インタビュー

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「異空間」映画で泣きたい。 多部未華子「ルート225」

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朝目覚めたら、昔の恋人と結婚してたり、現実だと思いこんでいたら、
すべて夢だったり、迷いこんだ別の世界では、TVで見る高橋由伸が
ちょっとだけ太っていたり……。

「異空間」映画で泣きたい。

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深く、茶の湯の世界へ。 福田雄也

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室町、戦国の男たちを魅了した
非日常の空間
殺伐とした現実から逃れ
心を澄ませるための
茶 という 空間

深く、茶の湯の世界へ。 福田雄也

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biograophy Ishida Houshi actor

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石田法嗣のバイオグラフィー。

biograophy Ishida Houshi actor

撮影 朝倉直紀(テーブルマガジンズ)

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谷内里早の影絵物語 暖炉の家で、音楽会

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谷内里早が、グリム童話に出てくるような森を歩いて、
暖炉の灯りが窓からもれている、小さな家に辿り着きました。
小さな家で、ヴァイオリニストの二村英仁さんと
2人だけの音楽会。
音色が体をめぐっていきます。

谷内里早の影絵物語 暖炉の家で、音楽会

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Anna Odaka Close my eyes in our village 尾高杏奈

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足音が後ろから、前から近づいてくる。
風も、しゃっと吹いた。
今通りすぎた人は、どんな人だろうって。

話し声が、ここにはいっぱい。
耳元で、囁かれているよう。

鈴の音が気持ちいいなと思ったら、
レジの音だったり。

Anna Odaka Close my eyes in our village 尾高杏奈

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西田早希 The Requiem FOR WIEN

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今からちょうど100年前、
ヨーロッパで栄華を極めたウィーンの都。
同時に、世界は混乱を極め、
オーストリア帝国の崩壊を誰もが予感していた。
市民の合言葉は、「気にせずに、踊ろう」
まさに、デカダンスに陶酔したウィーンで、
肖像画を通して世情を描いた画家クリムト。
彼が遺した、儚い栄華に酔いしれた貴婦人たちへ
レクイエムのフォトグラフィー。

西田早希 The Requiem FOR WIEN

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岡崎高子×BIG BELL Photograph 小さな家に響く、祈りのうた。

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はるか昔から、
おそらく、家もなかったような
大昔から、
人は、歌うことを覚えた。
それ以来、
人は、歌い続けている。

たとえば昔、
小さなヨーロッパの
小さな家で、
お祝いとなれば
誰かが歌い、人々はそれに聞き入った。

今、その暮らし方を深く想像してみる。
お祝いのその日を想像してみる。
贅沢な生演奏と、歌に聴き惚れる村人を想う。

岡崎高子×BIG BELL Photograph 小さな家に響く、祈りのうた。

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川村早織梨は絵を描きたい。 筆と墨、濃淡の水墨画Tシャツ作り。

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昔からの夢、絵本作り。
川村早織梨は、絵を描くのが好きです。
女優という仕事はもちろん、喜びを与えてくれる素晴らしい出来事。
でも、「絵本を作りたい」という夢は今も大事に抱えています。
この日、秋の虫たちが鳴き始めたころ、
彼女が、水墨画のアーティストのアトリエを訪ねます。
さぁ、筆をにぎって。
川村早織梨は絵を描きたい。 筆と墨、濃淡の水墨画Tシャツ作り。

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Youki Kudoh as Kimiko Kujoh L the Photos

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Youki Kudoh as Kimiko Kujoh L the Photos

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伊藤久美子と花、フランス  西荻のフランス雑貨。

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2年前に行ったフランス、パリ。
街並みも、その街に住む人々の距離感も
伊藤久美子には感動的でした。
この日、しばらく遠ざかっていたフランスを探して
西荻のとある雑貨屋さんへ。
楽しみです。

伊藤久美子と花、フランス  西荻のフランス雑貨。

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マクロビ旅 マクロビのふるさとへ。 大谷英子

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大谷英子は、大好きなドライブの行き先を、
「長寿村」に決めました。
かつて陸の孤島として、自給自足の暮らしがあった
山梨のゆすり原村。
今、注目されているマクロビオティックの原点とも言える
食事が、そこにはあったのです。

マクロビ旅 マクロビのふるさとへ。

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二胡は楽しい。右手は左右にゆらゆら。

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二胡は楽しい。右手は左右にゆらゆら。
奏でる音色はおなかのあたりに優しく響く。
弦を弾くタイミングは呼吸と一緒。
そうやってゆらゆら音を出しているだけで、心身ともにリラックス。
今回、太極拳やヨガや演技や音楽にただならぬ興味がある竹谷佳織が、
太極拳やヨガや演技や音楽と実はよーく似ている、二胡のレッスンを受けました。
先生はなんと二胡の第一人者、ウェイウェイ・ウーさん!

ニコ、リラックス!

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西尾祐里。キャンドル展。写真集。

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5月のとある日。
東京代官山UNITで行われた〈APOGEE〉のライブイベント。
その会場の一部が、ろうそくの灯りでほんわりしてました。
西尾祐里によるキャンドルナイトです。
オリジナルのキャンドルと、bodumさんのグラスのコラボでもありました。

西尾祐里。キャンドル展。写真集。

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